不妊治療専門・鍼灸 たくみ堂
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健康情報02

こんにゃくは昔から身体の「あくだし」とも言われてきました。
そのこんにゃくで身体を温めながら、体調を整えて、老廃物(宿便)を出す事ができます。
材料 こんにゃく1ツタオル2枚

方法 こんにゃくを鍋に入れ水から茹でて、沸騰してから5分〜10分程温める。熱いので注意してタオル2枚で二重に包み、お腹に乗せて温める。(下腹部、上腹部、腰部)と、温めている患部が熱くなりすぎたら位置を移動して温める。冷めるまで30分〜40分できます。使い終わったらタッパに入れ、水に漬けて冷蔵庫で保存。

こんにゃくは4〜5回使うと薄く収縮して硬くなってきます。体調の悪い人ほど早く硬くなります。硬くなりましたらこんにゃくは役目を終えましたので、こんにゃくに感謝の気持ちを持って「ありがとう」と言って廃棄してください。こんにゃくの下に「ビワの葉」を敷いておこなえば「ビワの葉こんにゃく療法」として更に効果があがります。

こんにゃく温湿布療法は身体のお手当法として継続することをお薦めいたします。

(使い捨てカイロではこの様な効果は出ませんからご注意ください。

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